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zoom RSS 安くて美味しいワインの選び方

<<   作成日時 : 2011/02/16 21:27   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 32 / トラックバック 0 / コメント 2

なんか無性にワインが飲みたくなったので、ワインのうんちくなんぞを…金を出せば美味しいワインにめぐり合う可能性はグンと高まるのは自明なのだが、やっぱハウスワインレベルの価格で

「あぁ、おいしいなぁ」

と、すごく得した気分になりたいじゃないですか。(笑)



とりあえず書いていたら長くなったので、先に忙しい人向けにまとめますとw

・チリワインのブドウは絶滅したヨーロッパ古種を使っていて、醸造技術もピカイチ。

・関税がかからないので日本で安く飲める!

・安い(1本1,000円程度かそれ以下)チリ(Chile)ワインを選んでおけばおk!

・チリは南北4200km、DO の後に原産地が書いてあって様々な特徴あるワインがあるよ。

・主に赤ワインで品質補足表示に、SuperiorやReservaと書いてあったら買い。

・Reserva EspecialやGran Reservaとあったら女房を質に入れてでも買い。

・チリのワインに使うブドウは、ほぼ全てオーガニック栽培(有機農法)で手摘みの収穫がほとんど

・好みもあるが赤ならCabernet sauvignonかSyrah(Shiraz)って書いてあるのを選んでみろ(ちょっと高価になるけど)、万人ウケを狙うならメルロー(Merlot)が無難。白は、ソービニョン・ブラン(Sauvignon blanc)で若いワインが安くて美味い。


という事で、以下のサイトから赤白1本選んでみた。




Emiliana, Natura, Sauvignon Blanc
生産地:チリ
生産者:エミリアーナ・ヴィンヤーズ
ぶどう品種:ソーヴィニヨン・ブラン
味わい:ミディアムボディ 辛口
スクリューキャップなので一見チープだが、ソーヴィニヨン・ブラン入門用として最適。





Ventisquero Syrah Clasico
生産地:チリ / セントラル・ヴァレー
生産者:ヴィーニャ・ベンティスケーロ
ぶどう品種:シラー/シラーズ
味わい:ミディアムボディ タンニンほどほど
シラー(通常チリ産でも3000円くらいする)入門用に選んでみた。



他、飲み比べセットも面白い。




さて、まず「安くて」を実現する上で、どうしても関税というものを理解していないといけない。
同じ品質(美味しさ)のワインでも関税が高ければ、値段も高くなる。

例えばイタリアワインだが
イタリアでの卸価格8ユーロのワインは、近年重要な市場に成長しているブラジルでは約45ユーロで販売されている。これは通常の販売にかかる手数料以外に従価税や輸入税のほか、輸入国によって様々な税金が課されているからである。

こんな状態なのである。

つまりWTO加盟国(欧州のほとんど加盟、ロシアは非加盟。)のワインは高いのである。が…しかし、アルゼンチン、ブラジル、ベネゼェラ等の国は特別特恵国となっていて、基本的に関税が掛からないでワインが輸入できます。

特恵受益国及び地域一覧表(平成21年度)
外務省HPより
http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/t_kanzei/index.html

一般特恵関税制度(GSP : Generalized System of Preferences)は、開発途上国の輸出所得の増大、工業化と経済発展の促進を図るため、開発途上国から輸入される一定の農水産品、鉱工業産品に対し、一般の関税率よりも低い税率(特恵税率)を適用する制度です。
 国連貿易開発会議(UNCTAD)において、南北問題解決の一手段として先進国から開発途上国に対し一方的に便益を与える特別の措置として検討がなされ、制度の枠組みが合意されました。日本はその合意に基づき1971年から実施しています。

(アイウエオ順)

アゼルバイジャン、アフガニスタン、アルジェリア、アルゼンチン、アルバニア、アルメニア、アンゴラ、アンティグア・バーブーダ、イエメン、イラク、イラン、インド、インドネシア、ウガンダ、ウクライナ、ウズベキスタン、ウルグアイ、英領アンギラ地域、英領ヴァージン諸島地域、エクアドル、エジプト、エチオピア、エリトリア、エルサルバドル、オマーン

ガーナ、カーボベルデ、ガイアナ、カザフスタン、カナリー諸島地域、ガボン、カメルーン、ガンビア、カンボジア、ギニア、ギニアビサウ、キューバ、キリバス、キルギス、グアテマラ、クック諸島地域、グルジア、グレナダ、クロアチア、ケニア、コートジボワール、コスタリカ、コモロ、コロンビア、コンゴ共和国、コンゴ民主共和国

サモア、サントメ・プリンシペ、ザンビア、シエラレオネ、ジブチ、ジブラルタル地域、ジャマイカ、シリア、ジンバブエ、スーダン、スリナム、スリランカ、スワジランド、セウタ及びメリリア地域、セーシェル、赤道ギニア、セネガル、セルビア、セントクリストファー・ネーヴィス、セントビンセント、セントヘレナ及びその附属諸島地域、セントルシア、ソマリア、ソロモン

タークス及びカイコス諸島地域、タイ、タジキスタン、タンザニア、チャド、中央アフリカ、中華人民共和国(香港地域及びマカオ地域を除く。)、チュニジア、チリ、ツバル、トーゴ、トケラウ諸島地域、ドミニカ、ドミニカ共和国、トリニダード・トバゴ、トルクメニスタン、トルコ、トンガ

ナイジェリア、ナミビア、ニウエ島地域、ニカラグア、ニジェール、ネパール

ハイチ、パキスタン、パナマ、バヌアツ、パプアニューギニア、パラオ、パラグアイ、バルバドス、バングラデシュ、東ティモール、フィジー、フィリピン、ブータン、フォークランド諸島及びその附属諸島地域、ブラジル、ブルキナファソ、ブルンジ、米領サモア地域、ベトナム、ベナン、ベネズエラ、ベラルーシ、ベリーズ、ペルー、ボスニア・ヘルツェゴビナ、ボツワナ、ボリビア、ホンジュラス

マーシャル、マケドニア旧ユーゴスラビア共和国、マダガスカル、マラウイ、マリ、マレーシア、ミクロネシア、南アフリカ共和国、ミャンマー、メキシコ、モーリシャス、モーリタニア、モザンビーク、モルディブ、モルドバ、モロッコ、モンゴル、モンテネグロ、モントセラト地域

ヨルダン、ヨルダン川西岸及びガザ地域

ラオス、リビア、リベリア、ルワンダ、レソト、レバノン

(以上140か国14地域)


この辺から選んでいくと、ワインの産地としてチリ、アルゼンチン、ブラジル、ベネゼェラが残る感じですね。珍しいところではインドや中国もワインを造っています。


もちろん、上記以外に二国間貿易協定などで関税が安い国もあります。この辺、突っ込みだすときりが無いので今回は、チリ、アルゼンチン、ブラジル、ベネゼェラ関税上「安くて高品質なワインの産地」と定義します。これはあくまで関税上のお話で、現地で飲む場合は適用されませんのであしからず。


はい、現地になんて行ける訳無いじゃん!って人達向けの
俺らチープな幸せ追求隊が飲むワインのお話ですので…


軽く経済学をスルーして、とりあえず南米産のワインのお話にスポットを当てましょう。でも今度は歴史なんだなw

ヨーロッパ各国の植民地支配と、ワイン用葡萄の移植ルート
画像


上記地図を見てもらえれば分かるけど、ヨーロッパの植民地支配とワイン産地の関係は、切っても切れない縁なんですよ。スペインが南米各地に進出する中、現地の植民地化にカトリック教の宣教活動が行われ、その礼拝用ワインを現地で作る為、沢山のブドウの苗が持ち込まれたわけです。そしてその中でも、チリ(Chile)はワイン用のブドウを作るのに最も適した気候だったんですね。


現在もチリで栽培されている、カベルネ・ソービニョン、メルロー、ピノ・ノワール、リースリング、ソービニョンブラン、シャルドネの祖先となるものは、1818年、スペインから独立した後にフランスからの高級葡萄品種導入によって栽培が始まっています。


ここまでなら、チリワインは単なるヨーロッパワインの二級品扱いなのですが…スペイン独立から間もない19世紀、とんでもない事が起こりました。ヨーロッパに壊滅的な被害を与えたフィロキセラの発生です。フィロキセラ? まぁアブラムシの一種なんだが、これでヨーロッパのブドウの苗は全滅したのである。


そして壊滅状態の自国で職を失ったヨーロッパの優れた醸造家や栽培家達がフィロキセラの被害の無いチリに移住し、苗だけでなく醸造技術においても世界トップクラスに上り詰めたわけ。


ヨーロッパでは現在もフィロキセラ対策のために台木にアメリカ系の根を使っていますが、チリでは未だにフィロキセラがいないため、ヨーロッパから渡ってきた当時と同じ自根の葡萄を使ったワイン作りをしている栽培家が多く、貴重な産地と考えられています。


その後、生産過剰や経営統合など紆余曲折を経て(詳細割愛)、近年プレミアム・ワインにおいても有名になったわけ。

以上、忙しい人向けにまとめると…(笑)
チリワインのブドウは絶滅したヨーロッパ古種を使っていて、醸造技術もピカイチ。おまけに関税がかからないので日本で安く飲める!
って事なのである。

でも、ワインを飲むとき(特に安いワイン程)これらのウンチクを語ることは、先入観(安いワインはまずい)に凝り固まった人の味覚を広げてくれるのに役立つでしょう。なので、少し詳しく書きました。w


という事で、とりあえず他にも安くてうまいワインは色々あるんだが
忙しい人向けに1行でまとめると…
おまいらは、安い(1本1,000円以下)チリ(Chile)ワインを選んでおけばおk!


じゃ、どれがチリ産で、どれがまがいもの?って話が重要になってくる。特に某お隣の国では、異常なまでにニセモノ作りに情熱を燃やす連中もいるんで…(ビニールでワカメ作ったり、プラスチックでお米作ったり…もはや神の領域)


チリのワイン法では、大きく分けて3つに分類されている。
原産地呼称ワイン(DO)
原産地呼称のないワイン
テーブルワイン

上記3種の内、原産地呼称ワイン(DO)で1,000円以内を探すのが乙ってもんです。原産地呼称ワインはそのラベルにDenominacion de Origen、または DOと表示しその後に当該地域を記載します。


これ大事です。
なんせチリっちゅう国は南北に4200kmもあるわけで…
ワイン造っている所だけ抜粋しても南北に1000kmもある。
参考までに日本は
出発点 沖ノ鳥島  北緯 20°25′31.0000″ 東経 136°04′11.0000″
到着点 択捉島 北緯 45°33′28.0000″ 東経 148°45′14.0000″
測地線長 3,020,287.625(m)

つまり3020km
北海道から九州までの「大きな島」だけ見ると、宗谷岬から鹿児島県の佐多岬までの距離が約1900km。つまり、北海道産と九州産のお米や日本酒の味が違うように、チリのブドウも産地によって大きな違いがあるわけです。




んでもって内陸側と海側では、気候に雲泥の差がある。
大きく4つに分類すると…

東部(アンデス山脈側)
西側(海岸側)
南部(パタゴニア)
北部(アタカマ砂漠近郊)

になります。

忙しい人向けにまとめると。
チリは南北4200km、DO の後に原産地が書いてあって様々な特徴あるワインがあるよ。


あとはそれぞれの好みなので、気に入ったワインがあったら、DOの後の地名を検索して、周辺のワインも試してみればおk!

品質をラベルから読み取る(品質補足表示)
チリワインには、フランスワインのような明確な格付け制度はないので、けっこうややこしいです。書いてもOK、書かなくてもOKだったりするので、迷ったらとりあえず品質補足表示の書いてあるものを選らんとけ!
(ただし、葡萄の品種で選んだ場合、お目当ての葡萄品種と価格の折り合いで、品質補足表示がないものがGoodな例もある。特にチリの安くて美味しい白ワインは、若いワインが狙い目なので樽熟成とは無縁なのでご了承の程を)

で、それぞれの意味は…
Superior:特有かつ独自の風味特性を持つワイン
Reserva: アルコール度数が法定アルコール度数より少なくとも0.5度以上高く、特有かつ独自の風味特性を持ち 樽熟成している場合もあるワイン。
Reserva Especial:レゼルバ Reserva: アルコール度数が法定アルコール度数より少なくとも0.5度以上高く、特有かつ独自の風味特性を持ち、樽熟成しているワイン。
Reserva Privada:アルコール度数が法定アルコール度数より少なくとも1度以上高く、特有かつ独自の風味特性を持ち、樽熟成している場合もあるワイン。
Gran Reserva:アルコール度数が法定アルコール度数より少なくとも1度以上高く、特有かつ独自の風味特性を持ち、樽熟成しているワイン。


ここで注意してもらいたいのは、樽熟成しているワイン と 樽熟成している場合もあるワイン が混在している点ですねw。よくチリワインはレゼルバを買えって言われるけど、レセルバは樽熟成している場合もあるワイン。

傾向としては
赤のレゼルバ:大概樽熟成している。
白のレゼルバ:熟成していなくとも、特徴があるワイン。
総じてミディアムレンジ


値段と相談になるのですが、自分の手の届く価格で
Reserva Especial
Gran Reserva
とあったら、即、絶対買いです。
それ以外は、ちょっとした冒険となります。


まぁ、今回は安くて美味しいワインの話なので、品質補足表示にSuperiorやReservaと書いてあったら買いって事で良いと思う。


忙しい人向けにまとめると
品質補足表示に、SuperiorやReservaと書いてあったら買い。
Reserva EspecialやGran Reservaとあったら女房を質に入れてでも買い。



あとは、どんなブドウ使ってるの?って点だと思う。

まずチリのワインに使うブドウは、ほぼ全てオーガニック栽培(有機農法)で手摘みの収穫がほとんど!と言う点は憶えておこう。もうこれだけで、超高級っぽいイメージがあるもんねw


品種として有名どころで言えばチリと言えば、カベルネ・ソービニョン
通称:チリ・カベ
赤ワイン用品種の45%強を占めます。

まぁ、たいていカベルネ・ソービニョンって名前は聞いたことあるでしょ。Cabernet sauvignon って書いてあるから、欧州のワインと飲み比べるなら、それに合わせて飲んでみればOK.特に飲み比べを意識しないなら、スルーしてもおk。


ちょっと知ったかぶりしたいなら、とりあえず カベルネ・ソービニョン を選んでおけば、欧州ワインっぽくておk。
(女と飲むなら、一応、チリって所で敬遠されないように、まずはカベルネ・ソービニョンで)でも、ちょっと見た目重視なら近年、シラー(別名シラーズ)ってブドウ品種が注目されてます。
シラー:Syrah シラーズ:Shiraz
カベルネ・ソービニョンのボリューム感やスムーズなタンニン、甘みを持ちつつ、一目で分かる赤るい美しい深いルビー色が特徴的です。カベルネ・ソービニョンと混醸の場合もあります。


白ワインに関しては、色々あるんですが…昨今特に白ワインがブームになったわけでもなくw、特別なネームバリューが日本の女性に浸透している訳ではないので、「好みに任せる」とだけ言っておこう。と言うと無責任なので、若いソービニョン・ブラン(Sauvignon blanc)を選んでおけ。


チリのソービニョン・バート(Sauvignon vert)は、カリフォルニアにあるソービニョナーゼや、イタリアのトカイ・フリアーノに近い品種。だけどソービニョン・ブランとソービニョン・バートを区別はしていなかったためソービニョン・ブランとして出荷している事が多い。んでもって作りたてのフレッシュな時が最大の飲み頃


だから、チリの白ワインはソービニョン・ブランで若いワインが安くて美味い。(アロマティックでトロピカルな感じ、女性ウケすること間違いない)もちろん熟成した高級ソービニョン・ブランも良いが、高くなるのでここでは割愛。


ちなみに、単一種はヴァラエタルワインと言います。熟成していない場合が多いです。(別にまずいわけではない)


ここであまりワインに明るくない人向けに、代表的な葡萄の品種についてまとめておく。
カベルネ・ソーヴィニヨン:定番、やや渋みが強い
ピノ・ノワール:フルーティーで綺麗な酸味、畑による品質の差が激しい(今回は安いワインなので除外)
メルロー:バランスが良い万人向け
シラー:強烈な個性、一度は飲め



忙しい人向けにまとめると
チリのワインに使うブドウは、ほぼ全てオーガニック栽培(有機農法)で手摘みの収穫がほとんど
好みもあるが赤ならCabernet sauvignonかSyrah(Shiraz)って書いてあるのを選んでみろ(ちょっと高価になるけど)、万人ウケを狙うならメルロー(Merlot)が無難。白は、ソービニョン・ブラン(Sauvignon blanc)で若いワインが安くて美味い。



とまぁ、いつのまにかチリワインに特化した話になってしまったが…ハズレが少ない、入手が容易、という点から、あまりマイナーな原産国は抜きにしていったら、結局チリワインの話になってしまった…


じゃ、以上のことを踏まえて、買う買わないは別にして



選んでみてくれたまえ。


おっと、空腹でワイン飲むと悪酔いするので、もしワインを買うならチーズも選んで置けよ。

一応ウンチク
「安くて状態もいい輸入チーズ」なんて存在しません。
安い→短時間にたくさん売らなければならない。→取扱量が増える。→大変な割りに儲からない。→賞味期限に追われる→取扱量が多い為目の届かないチーズが発生→劣化したチーズも売ってしまう。

だからこそ、チーズは信頼あるネットショップで買うのがオススメです。(ビジネスモデル上のお話)
少ロットの珍しいチーズを全国という商圏で短期間に売る事が出来るネット販売と相性が良い。



なもんで、ACCとか製品の品質表記や、その後の取扱(輸入時、空輸か船便か?ロット単位は?)が重要になってくる。
チーズの選び方も、そのうち記事を書くかな…


2011/02/18 追記
ちょっと高いけど
文句なしで超美味しいチリ産白ワイン

Ventisquero Queulat Gran Reserva Sauvignon Blanc
(ベンティスケーロ ケウラ グラン・レゼルヴァ ソーヴィニヨン・ブラン)
生産地:チリ
生産者:ヴィーニャ・ベンティスケーロ
ぶどう品種:ソーヴィニヨン・ブラン
ヴィンテージ:2008
コルクの種類: 天然コルク
容量: 750ml
グレープフルーツやパイナップル、そして熟した白桃のような香りの中に、ミネラルやフレッシュ・ハーブ、緑茶のニュアンスを感じます。桃をイメージさせるフレッシュな味わいと、酸味のバランスが心地よいワインです。食前酒に素晴らしい魅力を発揮します!!


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コメント(2件)

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ワイン美味しそう。ぷもワイン好きだけどまったく知識も経験も資金もないから当たったり外れたり。チリさんですね!!よしよし、今度はチリさんを選べばンメ〜とひつじになれること間違いなし!!

2011/03/26 17:37
原発とか、いろいろ大変だけど。美味しいワインぐらい飲みたいね。参考になりました。^^ (追記のも、見つけられたら買ってみます。)
緑のワインも気になる子
2011/06/17 23:00

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